スノーマンのスタジアムライブが2025年春に開催されますが、ライブに行くときの持ち物はどんな感じなのでしょうか。
あったら便利なものがあれば用意しておきたいですよね。
また、服装やペンライトについてのルールはあるのでしょうか。
こちらも事前に知っておきたいところです。
そこで今回は、スノーマンのスタジアムライブ2025の持ち物と、服装やペンライトのルールについて紹介します!
初めてライブに行く方や、持ち物を準備する際にぜひ参考にしてみてください。
Contents
スノーマンライブ2025の持ち物は?
必ず持っていかなければならないものは次の3つです。
- スマホ(チケット)
- 身分証明書
- ファンクラブ会員証
これらがあれば、ライブ会場には入れます!
次に、私が実際にライブに持っていくものを紹介します。
- ペットボトルの飲み物(500ml以上)
- 財布
- 双眼鏡
- 必要であればうちわやペンライト、記念写真をとるためのグッズ
飲み物はできるだけ持参するようにしています。
なぜなら、ライブ会場付近のコンビニは混雑していますし、自動販売機が近くになかったり金額が高かったりするからです。
ライブ終了後も少しの間は座席から離れることが出来ないため、最低でも計4時間分の水分を持っておくようにしています。
あって困ることはないので、ぜひ多めに用意しておくようにしましょう。
なお、缶や瓶の持ち込みが禁止される場合が考えられるので、できれば水筒やペットボトルで持っていくのがおすすめです。
寒暖差や野外での対策はどうする?
4・6月の開催なので、日中との寒暖差や突然の雨に対する対策が必要だと考えられます。
そこで持っていってほしいアイテムが次の4つです。
- タオル
- 雨具
- 長袖のTシャツ
- 大きめのビニール袋
タオルは、水をぬぐうのはもちろん、頭にかければ日焼け対策や日差しの対策にも活用できます。
雨具は、寒いときは羽織ることが出来るので、意外と寒さ対策にも役立ちます。
Tシャツは腰や方に巻いておけばそれほど大荷物にはならず、着替えにも寒さ対策にも使えるのでおすすめです。
そして、ビニール袋がなんといっても便利です。
床が濡れていたり汚れているときは荷物を入れることもできるし、どこかに腰掛けたいときはゴザの代わりにもなります。
また、突然の雨でスマホや財布がぬれないように守ることもできるので、ぜひ1枚かばんに忍ばせておきましょう!
スノーマンライブ2025の服装のルールとは?
公式から提示されているルールはありません。
しかし、暗黙のルールが2つほど存在します。
- ヒールの高い靴を避ける
- おだんごヘア等、後ろの人の視界の妨げになりそうなヘアスタイルは避ける
これらは、昔からSTARTOのライブの暗黙のルールとされています。
視界の妨げになりそうなものや人のことを嫌だと感じる人が多いようです。
でも実際には、ヒールの高い靴を履いて身長を盛る人は複数いますし、私も気持ちかかとの高い靴を履いていきます。
過度に目立たなければ大丈夫だと思うので、周りの人と気持ちよくライブ中を過ごせる程度の服装で行くようにしましょう。
帽子等の被り物のルールは?
日よけ対策として、帽子はあったほうがいいかもしれませんね。
ただし、つばの広い麦わら帽子のようなものは誰かの視界の妨げになりそうなので、バケットハットやキャップがいいかもしれません。
また、最近では、おそろいのサングラスやカチューシャを頭につける人も増えてきていますが、こちらも高さの出るものは避けたほうが良いと思います。
会場外で写真を撮る分には問題ないですが、お客さん同士のトラブルを避けるためにもライブ中は外しておくことをおすすめします。
スノーマンライブ2025のペンライトのルールとは?
基本的には、SnowManの公式で販売されているものを使用しましょう。
100均で売っているようなペンライトを持つ人はほとんどいないので、あまりおすすめしません。
過去のライブのものでもOKなので、ぜひSnowManのグッズで応援するようにしましょう!
ペンライトはなくてもいい?
もちろん、なくてもOKです!
私は基本的にペンライトは持たないです。
なぜなら、周りのノリや動きに合わせれないことが多いし、合わせることがめんどくさいと感じるからです。(笑)
初めてライブに行く方は浮いてると感じるかもしれませんが、全然問題ありません。
好きなように拍手したり、メンバーに手を振ったりして楽しんでくださいね。
まとめ
今回は、スノーマンのスタジアムライブ2025の持ち物と、服装やペンライトのルールについて紹介しました!
屋外でのライブなので持ち物がいつもと少し変わってきますが、紹介したものを参考にしてみてください。
また、服装やペンライトのルールについては、周りに合わせられることが一番楽なので、過度に張り切りすぎないのがベストだと思います。
2025年もスノーマンと楽しい時間を過ごしましょうね!
最後までお読みいただきありがとうございました。
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