ユニ春のライブが2025年も開催されますが、キャパはどれくらいなのでしょうか。
小規模なのか、はたまたアリーナくらいの規模感なのか気になりますよね。
また、座席や見え方はどんな感じなのでしょうか。
規模感も想像できないので、知っておきたいところです。
そこで今回は、ユニ春ライブ2025のキャパと、座席や見え方について紹介します!
気になっている方やライブに行く予定の方は、ぜひ参考にしてみてください。
ユニ春のライブ2025のキャパはどれくらい?
ユニ春のライブキャパは、4,000人程度といわれています。
普段ライブが行われている横浜アリーナや大阪城ホールと比べると、3分の1程度となります。
だから、規模感としてはとても小さいです。
また、ステージに対して客席は縦よりも横に長くなっているので、その分どこにいても距離感も近いですし、裸眼でも余裕で見えます。
以前のライブに行ったときに後ろの方で見ていましたが、身長が156㎝の私でもアーティストの上半身は見えるくらいの距離感でした。
今までに味わえないくらい近い距離で見れるのは、とても嬉しいですね。
ユニ春のライブ2025の座席や見え方はどんな感じ?
ユニ春では座席がなく、全員がスタンドでの観覧となります。
だから、身長によって大きく見え方が変わります。
また、後方の立ち位置が段差になって上がっているわけではないので、見え方は前方に立たない限り、人の頭の隙間から見るようなイメージです。
立ち位置によっては、目の前までステージがないので斜め横から見ることになりますし、モニター等はないので等身大でアーティストを見ることになります。
大まかなイメージは伝わりましたか?
ここから、立ち位置についてより詳しく説明します。
立ち位置はどんな感じ?
チケットにはアルファベットのブロックと整理番号が記載されています。
アルファベットブロックの位置のイメージは次のような感じです。
このブロック内ごとに整理番号が振られているので、順番に入場していきます。
だから、整理番号が早ければ、ブロック内の前列に立てる可能性が高いです。
ブロックの前列はもちろんぎゅうぎゅうになりますが、後方に行けば隣の人と肌が触れ合うほどではないのでゆったりと音楽を楽しめますよ。
スタンドの注意点は?
まず、座席がないので、荷物を置くスペースがありません。
なるべく手が空くように、手荷物は預けるか背負えるかばんで行くことをおすすめします。
また、もし雨が降った時は傘がさせないので、雨具は必須アイテムです。
突然の雨に備えて、ぜひ持っていくようにしましょう。
最後に、前の方に立てそうであればそこが一番見やすいですが、もし整理番号が後ろの方であれば、意外と下がって見たほうが視界良好でアーティストが見えたりします。
人混みが苦手だったり、前の人で見えにくいと感じた時は、一度下がってみてみるのもおすすめです。
ご自身が気持ちよく見れる場所を確保するようにしてみてくださいね。
まとめ
今回は、ユニ春ライブ2025のキャパと座席や見え方について紹介しました!
キャパは、普段のライブ会場に比べるとかなり小さいので、より近くで見ることが出来ます。
そして座席はないので、自分がどこに入るかによって大きく見え方が変わってきます。
その点を心して、ライブに行くようにしましょう!
ユニ春2025も楽しんできてくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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